コラム

このブログに人が来ない奇跡的な理由(1)

ミーティング

奇跡的な状態が続いています。

当ブログでは「正種族」(自身の行為の結果生じる数値が正になるもの)と「負種族」(負になるもの)のバランスが完全に一致した状態が続いています。

(記事下のグラフを参照してください)

マルサス人口論では、正種族の人数は、負種族を凌駕する、もしくは正種族の生産数値pと負種族の生産数値nは必ずp>nとなることが前提となっていますので、当ブログには全然当てはまらないということになります。

負種族の人間は必ず負の質量をもっているとは限りませんが、一般にはF=m(<0)aが成り立つといわれています。

この驚くべき現象が何を示しているのかについては粘り強い研究が進められています。物理学、社会科学に大きな影響を与えることは間違いありません。

 

f:id:eigenvalue:20191017223222p:plain